全周囲のHDR画像を
ライティングとして使う、IBLを
簡単に設定してくれるのが smart IBLことsIBLです。
ですが、HDRの画像をそのまま利用すると
非常にデーターサイズが大きくなります
これをsIBLは、バック、反射の素材、環境マップ
と適切なデータサイズで設定可能で
データーベース化できます
コレを主要なDCCツールにインポートできるよう、
スクリプトを書き出してくれます
また、ハードルは高めですが、機材さえあれば
自分でHDR MAPを作成する事も出来ます
この sIBL の Ver が4になってました
新機能はいろいろありマスが、
ざっくりとしか使わない身としては、
データの管理、検索の向上でしょうか
sIBL4
ただ、sIBLから直接Softimageに送ることは出来ませんでした。
どうやら、プラグインがC#で書いてあり、Verが合致しなかったようです
まあ、sIBL > 書き出し si > 読み込みで問題ないです。
※現在、XSIBaseでPluginが対応されたようです。
TCPServer For Softimage
うーん、HDR画像をまじめに撮ろうと思うとあと10万ぐらいかかりそうなんだよなぁ orz
あと、こんなツール見かけました。割といいんじゃね?
DSLA Camera Remote
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